あっこのおれおれ主義

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2005年 10月 28日

秘密ノート 前編

日経ウーマン夢をかなえる特集を読んだ。 夢をかなえるにはまずそれを書き出すことが大切だという。 目標をなんとなく定めたからには書き出さなくっちゃね。
日経ウーマンだけじゃないよ。このテクニックはいろんなところで耳にする。
タバサはメモ魔だ。 人生の目標はもちろんのこと、大切なことはみんなメモしておくらしい。
あの人がおきれいなのはウチワで有名だけど、あのきれいさは生まれ持った容姿の問題だけじゃないと思う。(っつーか生まれ持った容姿だけで勝負できるのは20代までだよね。)なりたい自分のビジョン(生活も容姿も)をちゃんと持っていてそれを書き出しては読み返し、それに近づくように行動をとるからだ。 前から あっこ。書くのよ。書いて読み返すのよ。とアドバイスをくれていたっけ。ようは自分にかけるマインドコントロールね。 よぉし。
日経ウーマンによると、 今日の目標・1週間先・1年後・人生の目標を書きだすんだそうだ。そしていつかは・・・。というのはだめなんだって。ちゃんと期日をつける。

ゆっこちゃんとランチを食べながらその話をする。
なんとヒロは「秘密ノート」と名づけてとっくにやってるんだって。 ヒロは会社員として働きながら週末企業で自分でビジネスをし、先日、レストランのオーナーにもなったばかりだ。英語も日本語も全く同じレベルで使う彼をいつもかっこいいと思っていた。 やっぱり成功の影には秘密ノートあり。だったのね。

秘密ノート・・・・。
ゆっこちゃんとさっそく私たちもやろう。と盛り上がる。 ノートを買いにいきましょう。
どうやらゆっこちゃんもまず道具から入る人らしい。 大盛り上がりでノートが売ってそうな店に入ったらいまいち気に入るものがない。 なんか出鼻をくじかれたかんじ。 だけど、次に入った店でとってもかわいい赤いノートを見つけた。ふたりでおそろいを買う。
「ゆっこちゃん、何を書くの?」
「今週の目標は XXX と XXXX。 今年の目標は XXXXXかな。」 おおおお。
「私はね、 XXXXX と、XXXXX とXXXXXXX。」
ふたりで秘密をうちあけあう。 

目標の内容は秘密です。 だって、秘密ノートだもん。
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by akkohubb | 2005-10-28 11:03
2005年 10月 26日

ジャマイカ主義

仕事が思うようにいかないとぶちぶち文句を言う夫。
それは仕事の内容もさることながら人生になんの目標もないからなのだ。ケニオくん。
おれたちは、なんでもかんでも まぁいいっか。のアバウトな夫婦。 今日が平和だからまぁいいっか・・・。
今日の平和を得ることが目標でそのために働いているという目的意識があるならそれは立派なことだ。だけど まぁいいっか。な人(おれたち)には まぁいいっか。な人生しかないっちゅーことよ。
ボロ家しか買えないなら小奇麗なアパート暮らしでまぁいいっか。 高級車じゃないけどこれでいいか。ブランドバッグが買えないから布のバッグでまぁいいっか・・・。 物理的なことだけじゃないよ。 顔がしみだらけだけどまぁいいっか。髪がぼさぼさだけど。お腹が出てきたけど・・・。 まぁいいっか。な女はまぁいいっか。な女にしかなれないっちゅーことよ。そして、まぁいいっか。的に扱われてしまうのよっ。 テニスだってそうだ。負けちゃったけど、まぁいいっか。と思ってるから何年やってもうまくならないのだ。
これではいかん。ケニオもおれも。 やっぱり人生には目標がないと。 目標に向かって進んでいかないと。 目標があれば思うようにいかない仕事も目標のための資金作りに今はがんばってるんだ。と思えるってもんよ。いやな1日も終わってしまえばまた目標に1歩近づいたってもんよっ!! めずらしくおれさまの話を感心して聞く夫。いいぞ!人生の目標をいっしょにたてようではないか!
その日の夜は外食することになっていた。 なに食べたい? と夫に聞いたら、バーガーキングでまぁいいっか。  まずはここから改善していきましょう。
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by akkohubb | 2005-10-26 14:51
2005年 10月 25日

買い物

最近、朝出かけるときの寒いこと。昼間は気温が上がるが、朝晩はもうすっかり秋も深まった。つい最近までノースリーブにスカートで出かけていたのに、秋になって着るものがない。
ああ、着ていくものが何もないよぉ~。と言ったら、 こんなにクローゼットの中に洋服が詰まってるじゃないか。と夫。 ふん。今日着たいものが何もないのよ。 娘も同じらしい。 何も着ていくものがないよぉ~。と言っている。 あら。エミリー。こんなにクローゼットに洋服が詰まってるじゃないのよ。 
去年の今頃はいったい何を着ていたのだろう。と思ったら、そうか。去年の今頃はまだ毎日働いていなかったのでいつもテニスウェアを着ていたのだ。どうりで会社に着て行くものが何もないわけだ。 久しぶりに服でも買いにいくか。
さて、洋服を数着持って試着室へと向かう。 前の人が脱いだものがそのまんま脱いでそこらへんにちらばっている。
私はこれが大嫌いなの。 客だから何着、試着してもいいと思うが自分が着て脱いだもんくらいちゃんとハンガーにもどせ。きちんとたたんでおいとけっつーの。「エミリー、こーゆう人になってはいけないよ。」 と矛先はエミリーに。「家でも脱ぎっぱなしのときがあるねぇ。」と説教へ。口応えすると洋服を買ってもらえなくなるのでエミリーもだまって聞いている。 挙句の果てには他の人の脱ぎ散らかしたものをかたづけさせられるエミリー。 売り場にもどったら、これまただれかが広げてみたであろうセーターがまるまってしかもちがうところに置き捨ててある。 どうしてこうなの。とぶつぶつ言いながらセーターをたたんでいたら、 子供服はどこですか。 だって。おれは店員じゃねぇ。でも教えてあげる。あちらですぅ。
靴売り場はもっとすごい。 靴がそこらここらに脱ぎ捨ててある。 おい。箱にしまえ。箱に。 
なんだかどっと疲れた。これだから買い物は疲れちゃうのよ。 もう帰ろうか。と言ったらさすがにエミリーが怒った。   あら。まだ何も買ってあげてなかったね。
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by akkohubb | 2005-10-25 15:41
2005年 10月 24日

見極め

マリリンと食事に出かけた。
マリリンはかっこいい年上の友達だ。背がすらっと高く、家庭画報のモデルみたいなかんじ。
最近10歳年下の発展性の無い彼と別れたばかりだ。 10歳年下の彼がいたってだけでかっこいいよな。 10歳年下ってことは、おれだったら28歳の彼かぁ。 28の青年を射止めてつきあう実力(なんの実力だっつーの)があるだろうか。いやぜ~んぜん、全くないでしょう。 だいたいおれは既婚者だったっけ。 で、それだけでもかっこいいのに、彼と別れたとたん、3人の殿方からアプローチが入っているようなのである。ポルシェの男、重役の男、お家柄のいい男・・・。 マリリンの交友関係も彼女の住んでいる土地柄、すっごいお金持ちばっかり。
お金の神様ってお金持ちが好きなんだ。 お金を持っている人のところにはお金持ちが集まるんだ。  よし。おれも金持ちとつきあうぞ。 そうすれば金持ちオーラをもらって少しはお金がたまるかもしれん。 貧乏人とはもうつきあわないことにしよう。
だけど、マリリンとも話していたのだが、 下品な金持ちって大っきらい。 メイドを雇ったのはいいが、メイドを人とも思わないような人。 自分にはいくらでもお金をかけるくせに、他人に対してすっごいけちな人。お金のあるなしで人のことを判断する人。 
お金持ちとつきあってオーラをいただきたいけど、いい金持ちと悪い金持ちをちゃんと見極めなくっちゃね。 
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by akkohubb | 2005-10-24 06:41
2005年 10月 18日

♪あ~きの夜長を鳴き通すぅ~ あ~おもしろい 虫の声ぇ~♪

みなさま昨夜の月をごらんになりまして?
まんまる。 ウサギもばっちり入ってたよ。 ここで見る月は日本にいた頃見ていた月よりも大きいような気がするのは、気のせいだろうか。
日本では満月の中にはウサギが入っていておもちをついていると言うんだけど、アメリカ人はそーゆうこと言う?アメリカの月の中には何が入っているの? と夫に聞いてみた。 oldmanが入っていると聞いたことがある。と夫。 oldman・・・。 じいさんかぁ・・・。 なんだか情緒に乏しい国民ね。

秋の到来を思わせる虫の声。
虫が秋の歌をうたってるみたいじゃないの! うっとりするわたくし。
「それは虫の声ではなくて羽音なんだよ。」と夫。
・・・・知ってるよ。んなこたぁだれでも知ってるっつーの。 情緒に乏しい国民ね。
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by akkohubb | 2005-10-18 15:20
2005年 10月 15日

おれおれ詐欺か。

エミリーは顔はケンにそっくりだが、どうやら声は私に似ているらしい。電話にでると、しょっちゅうエミリーとまちがえられる。
母親から電話があった。「まぁ。えむりー。げんきですかぁ。ばーばでぇ~す。」 なんだか、おれだと名乗るのが申し訳ないような高い声だ。「あ、あっこです。」「あら、やだ。あっこちゃんなの。」彼女はとたんに1オクターブ声をさげた。「あっこちゃん。声は若いのね。」だって。 母ならまだいい。 兄まで「えみちゃぁ~ん。お元気でしゅかぁ。uncleタクヤでぇ~す。」ときたもんだ。おれの兄はエミリーにめろめろだ。 おれだと告げると 「なんだ。あっこか。恥ずかしいじゃねーか。」 いやいや。あんな声を聞かされちゃって恥ずかしいのはこっちの方ですよ。お兄さん。
便利なこともある。 セールスの電話ではお母さんにかわってくれるぅ?と言われるので、ママはいません。と言って切ってしまう。  

その逆のこともある。 エミリーが電話にでたら、 「おう。おれだよ。おれ。 あのよぉ・・・」 と話し始めたらしい。「あ、ノ、ノリさん。エミリーです。」 
先日もエミリーが電話に出たらマリが 「おす。おれだ。 おまえ、元気?」 といきなり言ったらしい。
きみたち。 おれおれ詐欺かっつーの。 いきなりおい。おれだ。ってなんだ。その言葉遣いはどうにかならんのか。 
エミリー。母親の交友関係がさぞかし不安であろう。
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by akkohubb | 2005-10-15 15:18
2005年 10月 13日

名刺交換

仕事でお会いした日本の人と名刺交換をした。

なに、あれ。

名刺入れから大事そーに取り出した名刺。角ふたつを両手で持って、こちら側から見て名刺が正面を向くようにくるりとまわして半おじぎをしながらくださるじゃないの。 なんか表彰状でももらうみたい。 おもわず、左手、次右手、半おじぎをしながら1歩さがってもらいそうになっちゃったよ。 どっかで、♪にーん にーき にーん にーん・・(表彰状授与のときの音楽。伊東四朗風にうたってください。)と聞こえてきそう。 ふーん。すごい丁寧な方なんだなぁ。 それにしてもあんな小さい紙を無理やり両手を並べて持つなんてへんなのぉ。と思ったら、あとの二人もまったく同じように名刺をくださったのである。 やや。こ、これは日本のビジネス界の常識なんだな。と気がついたんだけどもう遅いよ。 何枚かポケットにつっこんであったうちの3枚をさっと出して片手でさっさとあげちゃったよ! 野蛮人と思われたであろう。 わはは。 まあよし。
名刺入れ、買ったほうがいいかもな。
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by akkohubb | 2005-10-13 13:37
2005年 10月 11日

わかげのはなげ

今度はムービーバトンだ!

映画はよく観ます。エンターテイメント性に欠ける我が家。週末の夜、なにするぅ~? やることないからとりあえず、映画でも観ようかぁ。ということになるからです。
だけど、全然映画ツウとかではないので、監督の名前はおろか、主演俳優の名前、その映画の題名でさえも覚えていないことのほうが多い。

なんか盛り上がりに欠けるムービーバトンになりそうだが、ほかならぬおけつ婦人からいただいたバトン。振り回してみましょう。

【今までで一番笑った映画】
ライアーライアー ジムキャリー

【今までで一番泣いた映画】
じつは私は何を見てもけっこうすぐに泣くので、これといって思いつかないんだけど、最近DVDで見た、man on fire (だったと思う) デンゼルワシントン、 泣いた。

【観たい映画】
家族で見るから日本の映画を全然見てません。
日本の映画を見たい。なにかおすすめはありませんか。

【心の中の五つの映画】
メリーポピンズ : 
はじめて映画館で見た映画

タワーリングインフェルノ: 
小学生の頃見た映画。 ごわがった。

レインマン: 
当時大好きだった男の子とデートしたとき見た記念すべき映画。 そのとき、私にはつきあっている彼がいて、彼にかくれてこそこそこの男の子に会っていた。今思えば別に結婚してるんじゃないんだから彼と別れてどうどうとそのコとつきあえばよかったのに。考えつかなかった。 わかげのはなげ。

トイストーリー1,2:
今じゃ、めずらしくなくなっちゃったけど、当時コンピューターグラフィックのアニメーションにただただびっくり。まるで、ほんもののおもちゃが生きてるみたいじゃん。 はなしの内容もかわいい。

シャイニング:
あの雪の迷路をおっかけてくるきちがいニコルソン。
小学生のとき、映画館で見た。忘れられません。

ではこのバトンを あー、最近すまいるでまいるさん、おあいしてないけど、どうかな。(読んでるかな。)あ、彼女のブログはポリシーがありそうだから、こーゆうのはどうなんだろう。 最近ブログをはじめたこすもすちゃんはどうでしょう。
あと、バトンをわたすと言ったらこの方。ユーコおねえさん。とノリちゃん。化膿姉妹。

よろしくね。
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by akkohubb | 2005-10-11 08:55
2005年 10月 07日

勘弁してくださいよー。

週に1回行く不動産やのオフィス。 実は7月のはじめに、今月中にやめたいので代わりの人を見つけてください。代わりの人が見つかるまではやめません。と申し出た。
もう10月だよ! 代わりの人はまだ見つからない。そりゃそうだろう。この女社長、人の好き嫌いがはげしく、なかなか人を気に入らない。信用しない。 お願い。やめないでぇ。と泣きつかれちゃった。 でもおれだって最初からやめないでぇ。と言われる程好かれていたわけじゃないのだ。最初の頃は書類などがなくなると、「あの新しい経理のコ(名前も覚えてもらってない)が捨てたのよ。」「あのコが持って帰っちゃったのよ。」と、おれのせいにされた。何も教わってないのに、教えたとおりにやらない。と文句を言われた。銀行にお金が入ってないのはなぜなのよ。と怒られた。 怒ってもだめよ。お金というのは使うとなくなってしまうものなのよ。
彼女は感情のコントロールがきかないというだけで、悪い人ではない。 けっして嫌いじゃないけど、あまりにだらしがないので彼女の経理をするのがもういやなの。
私はもともと経理の勉強をしたわけではないので、経理の細かいこと、税金のことなどよくわからない。彼女のような人にはもっとちゃんとした専門の会計士がついていたほうが絶対にいい。
税金の申告時に税金についてあまりにいろいろ彼女が聞いてくるので、「税金のことはわからない。」 と言ったら「こんなに時給をたくさん払っているのに(当時$35ドルだった)なんでなにもわからないのよ。」と怒りだしたので 「だったらそんなにくれなくていいから今後税金のことは私に聞かないで。」 と言ったら納得したみたい。
とは言ったものの、他の会社よりたくさんもらっているからということでがまんがきいた彼女のだらしなさも仕事量の多さも、他の会社と時給が同じになってしまうとなんだかやってられないというかんじ。
「どうしてやめるのぉー。」 と泣きつく彼女にフルタイムで働きたいから、もう週に1回ここに来ることはできないと言っておく。 「ええ。それじゃあフルタイムで私のパーソナルアシスタントになってよ。」  えええ。勘弁してくださいよー。
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by akkohubb | 2005-10-07 13:56
2005年 10月 05日

カクテルパーティーへ。

今日はよその会社主催のカクテルパーティーへ。
家に帰って着替えて、いつもより念入りに化粧をする。 この剛毛も巻いていきましょう。
会場に着く前にお手洗いに入って、化粧と服をチェックする。
あ、家にいるときには気づかなかった下着の線が、スラックスのおしりにもろ出てるじゃん。
今日はスラックス用のおしりに線が浮き出ない下着をはいてこなかったのだ。 日本製のそれはきつくてきつくて、長時間はいているとマタコさんが炎症をおこすかと思うほど痛いので、できればはきたくないのだ。

下着の線がおしりに浮き出ている女性は案外多い。そして、それはおれには許せないことであった。あと、かがんだり、座ったりしたとき腰から下着をのぞかせている人も案外多い。なぜ、またがみの低いズボン(しかし、いまどきズボンという日本語は健在なのか。)をはくのに、腰まである下着をはくのだ。
急いで個室に入り、この下着の線をなんとかしようと試みる。
まず、下着をうーんと下に下げてはき、その上からスラックスをそーとのせるようにはく。個室の外に出て、鏡で確認したら、たれた下着がお菊のあたりで盛り上がり、中にうんこでも入ってる人みたい。だめだこりゃ。 もう一度個室に入って今度は下着のゴムの部分をくるくるとおろし、まるで1枚の布のようにしてみた。(どういう状況かわかる?) スラックスをはいて鏡で見てみたら、これまたお菊のあたりに真一文字の線がくっきり出ちゃってこれもだめだ。
いっそのこと下着を脱いで、じかにスラックスをはくのはどうか。下着はここに捨ててしまえばいい。 一瞬本気でやろうと思ったが、今日、事故にあっても救急車に乗れないで命を落としてしまうようなことがあっては大変だ。うちはまだ子供が小さい。

もうそろそろ行かないと時間がない。 いろいろ試したが、下着の横の部分をおしりの割れ目の中に無理やりつっこんで作った、インスタントTバックが一番ましなようだ。これなら足の付け根に下着の線が出ない。 でも気をつけないと、おしりの真ん中にTの字が出てしまうので、いつも直立で立ってないと。

悪戦苦闘の末お手洗いからなにごとも無かったかのように出てきたおれはワインを片手に姿勢よく直立不動で人々と会話をするのであった。 
むりやり下着を押し込まれたおしりのわれめが不快だとマタコさんがまた悲鳴をあげていた。
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by akkohubb | 2005-10-05 15:51