あっこのおれおれ主義

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2005年 06月 29日

シニアリーグ

週末テニス。いつものメンバーが一人来れなくなって、代わりに初めて会う人が来た。
とても感じのいい人で、テニスもうまい。
この後、孫とプールの行くのよー。 と言うので、 ええ。孫・・!! と驚いたら、53歳だと言う。
“テニおば” にこの手のタイプの人は多い。 本当の歳よりうーんと若く見える。
彼女といっしょに組んでやったダブルスはとても楽しかった。 またいっしょにやりたいな。 いい友達になれるかも。 そしたら彼女もそう思ってくれたらしく、 秋のリーグでいっしょにできたら楽しそうね。と言ってくれた。 ところが私は秋のリーグは時間がないのでできないのだ。 そしたら、じゃあ、シニアのリーグはどう?だって。 シニアリーグとは50歳以上から参加可能なリーグである。 シニア。シニア。なぜそんなことを聞くのだろう。そりゃあ、おれがシニアに見えたからであろう。 あー。まだシニアではないので・・・。と丁寧にお断りしたが、 もういい友達にはなれないわ。
家に帰って、エミリーに言う。 「ええ。それはひどいねぇ。ママ。」
そうでしょー。 「で、ママって、そんなに歳が上に見える? ねえ、ママって、何歳に見える?」
と聞いたら、「48歳くらいかな。」 だって。
えええ。えええ。 「エミリー、それはほんとなの? ねぇ、ほんとなのっ?」 「うん。お顔とかいっぱいぶちぶちがついてるし。」 だって。
ぶちぶち・・・。 ぶちぶちって、しみのことなの?しわのことなの? そりゃ、おれは同級生のだれよりもしみやしわが多いということは知っていたが、48歳かぁ・・・。
そうそう。ちなみにわたくしは、38歳です。  すごいショック・・・。


*テニおば: テニスが趣味なおばさんのこと。 特徴。色が黒い。 スーパーマーケットでもレストランでもどこでもかまわず、ミニスカートやショートパンツのテニスウエアで現れる。
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by akkohubb | 2005-06-29 07:42
2005年 06月 26日

怪談 2

快感にもいろんな種類がありますが、排泄ほど満足度が高い快感があるでしょうか。 しかしあの日のわたくしには快感にひたっている時間などないのでした。早くここから出なくては。しかもだれにも会わないように。個室から出口までは10歩もありません。時間にして3秒といったところでしょう。
わたくしは証拠を隠滅するがごとく思い切り流すレバーを押し下げました。 ・・・流れません。
もう一度レバーを下げてみましたが、水が動く気配もありません。あまりの恐怖に体が凍りつきそうになりましたが、ここで、凍ってしまうわけにはいきません。わたくしはきちがいのようになって髪を振り乱し、レバーを何度も何度も動かしたのでございます。・・・断水だ。 
わたくしはそのまま、そこから走り去ろうとしましたが、30年以上も公共のトイレで排泄しないというまったくもってくだらないポリシーを守ってきた愚かな自意識を持つわたくしが、自分の汚物を人目にさらすことなどどうしてできましょうか。 わたくしは便座シートを数枚わしづかみにし、便器の上にのせました。トイレットペーパーもたくさんひきちぎって、その上に重ねたのです。
これで、便器の中は見えません。わざわざとって中身を見る人もいないでしょう。普通の人は便座シートをそのまま便器の中に突っ込み、中が見えないまま流すはずです。 でももしものことがあるので「Danger-キケン」と便座シートに書いておこうかとも思ったのですが、ここはトイレの個室。ペンなどあるはずもありません。それに筆跡から足が着くということもあるでしょう。こうなったら、指紋もぜんぶ拭いて出たいところですが、やはりそれよりも一刻も早くここから出なくては。 個室にこもったにおいと、熱と、速い心臓の鼓動とで、だんだんめまいがしてきました。わたくしは覚悟をきめて、個室のドアを勢いよく開けると、忍者よりも早くトイレの外に出たのです。暗いトイレの中に閉じこもっていたわたくしの目に外の光はまぶしく、そよ風が心地よく全身の脂汗を乾かしました。 やりました。誰にも見つかることなく、殿方用のトイレから脱出したのです。 それにしても、勇気を奮い起こして、はじめて公共のトイレで排泄したらこのありさま。 だからいやなのです。 このことがトラウマとなって、ますます外ではできなくなりそうでございます。
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by akkohubb | 2005-06-26 14:28
2005年 06月 24日

怪談 1

その恐怖の出来事は数日前、そう。みなさんがのんきにミュージックバトンを受け取るだの、渡すだのしている時に起きたのでございます。 数ヶ月ごとに襲われる腹部の激痛に嫌気がさしたわたくしは「体質改善」「毎日快便」を目標にかかげ、食物センイの粉を毎日飲みだしたのでございます。それでもいっこうに“体質”は改善されず、その日、わたくしはセンイの量を2倍にしたのです。便意は仕事中突然襲ってまいりました。実はわたくしは公共のお手洗いでは排泄しないとうポリシーを持ち、物心ついた頃からずっと守ってきたのです。しかし、この世にもくだらないポリシーのために、自分の体を危険にさらしていたのです。大腸がんにでもなったら大変だ。どころのさわぎじゃありません。 わたくしは、決心をかためました。「体質改善」「毎日快便」の目標に向かって歩き出したのです。

それでもまだぬぐいきれないくだらない自意識のためにわたくしは1階のトイレを使うことにしたのです。わたくしのオフィスは2階にあります。1階のトイレなら顔見知りに会うこともないでしょう。 それが後にわたくしを恐怖のズンドコに陥れることになるとはだれが想像したでしょう。

1階のトイレは2階と同じ所に位置してございました。少し、小作りになっているようです。わたくしは、素早く個室に飛込みました。
ああ。まさに今排泄記念日。という瞬間にドアが開く音がして人が入って来ました。 ちっ。 わたくしは急いで、肛門のシャッターを下ろしました。長年の訓練でそんなことは容易にできるのです。ところがその女はなかなか隣の個室に入ってこない。 ちっ。化粧直しかよぉ。と思ったその時、 じょぼじょぼじょぼーーー。とあやしげな水音が。
やや。女は馬であったか。 そんなことがあるはずもありません。 そこは殿方用のトイレであったと気づくのに時間はかかりませんでした。
ものすごい羞恥心と、肛門のシャッターをむりやり閉じている疲労とでわたくしの体からは脂汗が噴出したのでした。 もうだめかも。と思ったとき、その男は用を足し終わり、手も洗わずに出て行ったのでございます。
そして、その日はわたくしの排泄記念日となったのです。

       公共の トイレではじめてできたから 6月ハツカは うんこ記念日。

そしてわたくしの本当の恐怖の体験はここから始まったのです。 つづく。
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by akkohubb | 2005-06-24 15:04
2005年 06月 21日

ポリシーのない選曲。

愛のミュージック・バトン

べいえりあさんからいただいたミュージックバトン。
音楽は生活に欠かせないものであるが、聴くものにまったくポリシーがない。結婚したばかりの頃は夫の影響でジャズばかり聴いていた。子供がうまれてからは、バーニー(アメリカの童謡)ばっかり。100万回聴いたので、全40曲歌えるよ。それから日本のカラオケ最盛期の頃は、マメなタバサが数ヶ月に1回日本の曲を編集して送ってくれていたので、そればっかり。 子供の成長とともに、アメリカンポップスへ。夫の加齢とともに、落ち着いたクラッシックへ。
そうそう。ちょっと前まではおたく友達が送ってくれたアニメ主題歌の女王堀江美津子さんをよく聴いていた。車の中で魔法のマコちゃんやゴレンジャーを熱唱。 そう。おれは本物のおたくなのです。最近は娘が作ったCDでGreendayをふたりで熱唱。

前置きがかなり長くなりましたが、本題にはいりましょう。

Q1、コンピューターに入っている音楽ファイルの容量
A.なにそれ。

Q2、今聞いている曲
A.Hey Ya / Outkast  大好き。元気がでるよ。

Q3、最後に買ったCD
A.中国系CD屋で買った smap全集。日本では売ってないと思う。ジャケットが漢字だったので、スマッペが中国語で歌ってたらどうしょう。と思ったんだけど、ちゃんとスマップだった

Q4、良く聞く、または特別な思い入れのある5曲
1 あかとんぼ /上松みか このナントかというハープの音色。心洗われます。まじで。
2 1999 seacret object / 聖鬼魔II すっごくかっこいい曲。
3 Time to say good bye / Sara Brightman & Andrea Bocelli 声が楽器。
4  1985 / Bowling for soup ノリノリの曲にちょっとせつない歌詞がいい。
5 Time after Time / Miles Davis

次にまわす5人は (5人もブログ友達いないじゃん。)
ゆっことヒロにまわそうと思ったら、もうやってるよ。

ぶんさんミチルさん、そうそう。この人たちを忘れちゃならないでしょう。 ユーコおねえさんとノリ(ここのコメント欄を使って、どーんと書いてください。) ノリは聞かなくてもどうせ こうせつ なんだろうけどさ。 そうだ。すまいるデまいるさん。 

よろしくね。

と、おもったら、ぶんさんもミチルさんもすでにやってましたね。 ははは。
ベイエリアさん。たしかに任務をはたしましたです。
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by akkohubb | 2005-06-21 16:33
2005年 06月 18日

美白、美白って。

みんなにえええ。と言われるのだが、私は白い肌というものにあまり魅力を感じないの。
そりゃ、しみもしわもないみずみずしい素肌は何色でも美しく、見ていてもうっとりするが、黒いか白いかどっちがいいかといったら、だんぜん黒。黒人の真っ黒もかっこいいが、日に焼けた小麦色が理想の色だ。 最近の美容雑誌はどれを見ても、美白、美白って、日本の人は白くなることに命をかけているみたいだけど、おまえ、白きゃいいってもんじゃねーだろう。っていう人もいるぞ。白けりゃ、バカ殿でもいいのか。 あ、いけない。いけない。他人の悪口は。 ノリなんて女の人をほめるとき、必ず、「あの人きれいよねぇ~。白くて。」 と言うもんな。やはり一般常識では 白い=おきれい ということになっているんだな。 
前にここで、私とタバサとマリは学生の頃から似顔絵王だった。と書きましたが、私たちのほかの共通点は黒い肌になりたいということ。タバサはこないだ日焼けサロンに行って来たらしい。マリは去年、いっしょにビーチに行ったとき、日焼け止めじゃなくて、日焼けオイルを全身に塗っていた。しかも顔にも!これにはさすがの私もおどろいたよ。もう30も後半になろうという人が顔にオイルを塗って、焼くなんて! 私はさすがにそこまではしないけど、太陽の出ている日はなるべく外に出て過ごすようにしています。 ところが、今年は太陽が出ている間はオフィスの中で過ごしているので、焼けていなくて不本意。そして、また困ったことに、色が焼けていないと、しみが目立つ。いつもはしみと同じ色に全身黒くなっているので、あまり気づかなかったが、今年のおれのしみの多さはどうしたことか。しみを隠すためにはやっぱり黒い肌でいなければならないのだった。
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by akkohubb | 2005-06-18 14:16
2005年 06月 17日

いいヨメはぬかどこをかきまわす。

日本のスーパーマーケットに行ったら、「ぬか漬けパック」なるものが売っていた。
水を入れるだけで、手軽に本格的なぬか漬けが楽しめます。だそうだ。
私はぬか漬けが大好き。さっそくぬか漬けパックといっしょにきゅうりとかぶとだいこんをカートに入れる。
うちに帰ってすぐ作る。ぬかのにおいがきになる人は手袋をしてぬかをかきまわしてください。だって。 ばか言っちゃいけないよ。ぬかをかきまわすことによって、手がすべすべになるんじゃないの。パックに入るだけの野菜を押し込んだ。24時間後が楽しみですなぁ。
それにしても、ぬかどこをかきまわすなんて、理想のヨメね。 夫が日本人であったら、私のことをもっと好きになったと思う。 だけど、夫は日本人ではないので、 なんだ。あの冷蔵庫の中の、気味の悪いどろのかたまりは。ときたもんだ。
夜中にのどが渇いて起きた。ぬか漬けが気になって、まだ浅漬けであろうと思ったが、一本きゅうりを出して食べてみた。 きれいな緑色の浅漬けはぽりぽりとたいそうおいしかった。
日本に帰ると母親が出してくれるぬか漬けの味とおんなじであった。 ああ。おかあさぁん。会いたいよぉ。 暗いキッチンでひとりきゅうりをかじりながら男泣きに泣いたのであった。
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by akkohubb | 2005-06-17 08:43
2005年 06月 14日

突撃!vividmemories進入レポート

お待たせいたしました。

行ってまいりましたよ。行ってまいりましたよ。 月例ワイン会。
ゆっこちゃんからサラダを持ってくるように言われので、トマトサラダを持っていくことにしました。なんたって、今日のテーマはイタリアンだもんね。 いつもは買わない、すごくお高いトマトを買う。なんたって、月例ワイン会だもんね。フルーツもおいしそうだったから買ってみました。 ゆっこちゃんちまではうちから車で5分とかからない。オーソレミーヨ~。と歌いながらイタリアン気分を高めて突撃。vividmemoriesの晩ご飯!パーキングでお会いした上品な女性は、やはりワイン会のメンバーであった。 はじめが肝心。おれって言わないように、気をつけなきゃ。
いつものことながら、テーブルセッティングの美しいこと。自己紹介をして、まずはシャンペンで乾杯。前菜もおしゃれなものがたくさん並んでいたぞ。我が家のチップス+サルサ、または柿の種とはえらいちがいだ。 フルメンバーがそろいいよいよディナー+ワインへ。なんと、みなさん、マイグラス持参であった。おおお。イタリアンワインの本を持っている方もいらっしゃる。 グラスにワインがそそがれると、みなさん、まずはくんくんにおい(あ、香りでしたね)をかいでいる。 おおお。あんまりじろじろ見るのも失礼なのでよく見なかったが、モンダミンをしている人はいなかった。もちろんイソジンも。 お料理はどれもこれもおいしかった。ワインもとってもおいしかった。でも、なにがなんだかはもちろんわからなかった。 それにしても、どんなおハイソな会なのかと思って緊張していたんだけど、みなさんのきさくで楽しいこと。こうやって、メンバーが決まっている会に新参ものがすんなり溶け込むというのはメンバーの方が相当気を使わないと本当はけっこう難しいものだ。みなさんの細かい心配り、ひしひしと感じました。 だけど、言われちゃった。今日は話題の方向ががいつもとちがう・・・。前回は宇宙の話で盛り上がったんだけど・・・。今回の話題の中心は体毛とにおいであった。わはは。おれおれ主義だ。
Hiro&ゆっこ、誘ってくれてありがとう!とってもとっても楽しかった。 メンバーのみなさん。お仲間に入れていただいて、ありがとうございました。Mrs.Kさま。おれおれ主義の一気読み、ありがとう。すごくうれしかったです。 みなさんまたお会いできますように。
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by akkohubb | 2005-06-14 12:34
2005年 06月 11日

えええ。月例ワイン会!

ここに来る人たちはみんなvividmemoriesのファンではないかと思う。
大変だよ! 月例ワイン会に誘われちゃった!

あのワイン会。メンバーズオンリーじゃなかったの?
会場はメンバーのお家を順番にまわすらしい。そして、今回はゆっこちゃん夫婦がホストということで、特別に誘っていただいたというわけだ。 おれを誘ってくださるということは、今回のお題は「安いワインの飲み比べ」 かと思ったら、どうやら「イタリアン」らしい。 ひえぇえ。ワインは何を持っていけばいいのぉ?聞く前に 「あ、ワインは持ってこないでね。こっちで用意しておくから。」 と先に釘がささった。 そりゃそうだよな。Trader Joe's の水より安いワインなんか持ってこられたんじゃぁ、会員の皆様も憤死するであろう。
それにしても、ワインのことを何も知らないのに行ってもいいのか。みんなグラスをくるくるまわしちゃうのかな。 口に含んでがらがらイソジンうがい薬みたいにやっちゃうのかな。モンダミンみたいにぐちゅぐちゅやっちゃうのかな。 明日はみなさまにいろいろ教えていただきましょう。私ももういい大人なんだから、レストランでビールばっかり飲んでないで、サラリとワインを注文してみたいもの。 
それにしても、飲みに出かけるのに、こんなに緊張したことないよ。 だって、あのおしゃれな月例ワイン会だよ。 なに着ていく? 料理はなに持ってく? お題はイタリアン。 やっぱりつけ鼻つけて、おっぱいにつめものを入れて行くでしょ。  

次回: 突撃。vividmemories月例ワイン会進入ルポ につづく。 チャオ!
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by akkohubb | 2005-06-11 15:43
2005年 06月 10日

ビジネスとは男女の仲に似たり。

ビジネスランチにくっついて行く。 例によっておれは笑顔仮面を顔に貼り付けたまま、一言も発せず。社長も何ゆえに私を連れて行ってくださるのだ。チームだから。だそうだ。ありがたいじゃありませんか。どういう風にビジネスが行われるか知っておきなさい。とのこと。 口は閉じたままだがせめて耳は開いて、ビジネスというものがどのように行われるか聞いておこうじゃありませんか。
なにげなくそちらの様子をさぐったり、引いてみたり、押してみたり。 ビジネスとは男女の仲に似たり。 で、どうなのよ。うちと取引するの?しないの? で、どうなんだよ。オレとセックスするのかしないのか。 この会社はこの話にのってくれるのだろうか。 この女はオレの体に乗ってくれるのだろうか。 どれだけ接待すれば仕事をくれるのだ。 どれだけおごってやればこの女はやらせてくれるのだ。 男は仕事でも私生活でもお金と神経を使うのだった。
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by akkohubb | 2005-06-10 08:09
2005年 06月 08日

宣伝 byノリ

ASHKENAZ PERFORMANCE SUNDAY, JUNE 12 AT 7:30PM

FLAMENCO OPEN STAGE
AND THE ASHKENAZ MUSIC AND DANCE CENTER
PRESENT

Yaelisa, dancer/choreographer Felix de Lola, singer
Jason McGuire 'El Rubio', Fanny Ara, dancer

New choreographies and passionate flamenco with the exciting cantaor Felix de Lola, from Sevilla, Spain; virtuoso guitarist Jason McGuire and Fanny Ara, just returned from Spain. Emmy Award winning choreographer Yaelisa presents a short set with a selection of her students, and joins the members of her Caminos Flamencos for an intimate presentation.

Featuring
Las Flamenkitas
Holly Shaw Lisa Turetsky Gina Giammanco Nori Michaela Levram Alison Altany Maria Altany Sandra Sundberg
Miriam Peretz

Cover $10 at the door
Public Sevillanas
Flamenco items for sale
Don't miss the Raffle for a free cruise to benefit La Fibi
CHILDREN OF ALL AGES ARE WELCOME

Ashkenaz Music & Dance Center
1317 San Pablo Avenue/Gilman in Berkeley
Street parking and lot across the street
Wine, beer and snacks
www.caminosflamencos.com
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by akkohubb | 2005-06-08 14:43